出生図鑑定の感想 Vol.5

出生図鑑定の感想 Vol.5

出生図鑑定の感想をいただきました。お願いに対して快く感想を書いてくださるみなさん、本当にありがとうございます。

今回感想を下さった方とは、通話のフォローも行いました。鑑定書に関する質問の多くはメールでのやり取りになりますが、ご希望くださいましたら通話でのフォローも行っています。今はZOOMというツールを使っていますが、Skypeよりもずっと音がクリアで使いやすいんですよ。今後展開予定のオンライン講座はZOOMを使ってゆく予定です。

それはさておき、通話のフォローです。やはりメールでのやり取り以上にレスポンスよく進むので、とてもスムーズさを感じますね! ホロスコープを拝見する限りで「溌溂とした知性」という印象があったのですが、まさにその通りの女性が現れたのでちょっと感動でした。やっぱりホロスコープって外見にも現れるんだなあって。私はいつも通りすっぴんだったんですが(そろそろ化粧しろよ!)、たぶんこちらの顔が見えることも、相手にとっての安心に繋がるんだなあって思いました。これからはもうちょっと顔を出すか。

出生図鑑定のご依頼のほかに、過去から現在の流れをご希望されていたので、鑑定書にはトランジットリーディングもお付けしました。こってり鑑定よりはライトなものになるのですが、ご自身の出生図を読んだ後でしたら、腑に落ちる部分も多いのではないかと思います。以前、感想を掲載した方も「答え合わせができた」と仰っていました。やはりね、自分の辿ってきた道筋を改めて見直すこと、そして「ああ、そうだったのか」と思うことが、未来への一歩を踏み出す勇気に繋がるのだと思います。

新しいスタートを切り、一歩を踏み出し始めた彼女の感想です。どうぞ!

感想

鑑定を依頼して、数日で鑑定書を頂きました。
なぜか紙で届くと思っていた私。
出来上がりの速さに驚きました。
いよいよ自分のホロスコープがどんな意味を持っているのか
知ることができるんだ!
期待いっぱいでプリントアウトしました。

出来上がった自分だけの鑑定書。
まずはその情報量の多さに驚きました。
柊さんの丁寧で温かく、そして優しい言葉たち。
そして厳しさを控えめに表現しつつも『ここ大事よ~!!!』と
伝えてくださる柊さんのアドバイスの数々。

私は人生でリスタートをきるタイミングに
鑑定をお願いしました。
自分の判断に後悔はありません。
迷いもありません。
でもこの先に不安がないわけでもありませんでした。

私が支えてくれている家族にできることは?
これからの『自分の人生を大事にする』とはどんなことなのか?
そして自分はどんな星のもとに生まれているのか?
こんなことを知りたいと柊さんへお伝えしました。

私は自分のことは嫌いではないけど、
ずっと自信がなく今まで生きてきました。
鑑定書にある柊さんの言葉から
自分らしさを知るためのヒントをたくさんいただきました。
柊さんの言葉のお陰で
自分の新たな面を面を知りました。
そして、これからの自分に少し自信が持てました。
もっともっと自分の良い所を認めてあげていいんだな。と思えました。

質問のメールに何度もお答えいただきありがとうございました。
そして、フォローアップのお電話までありがとうございました。
カメラ越しにお会いした柊さん、
鑑定書や星読みから感じる温かさだけでなく
スカッとしたカッコよさを感じました。
(すっぴん、全然いけてます!)
感謝、感謝でいっぱいです。
これからも頂いた鑑定書を
ヒントを探しに読ませて頂きます。
本当にどうもありがとうございました。

出生図鑑定のお申込みはこちらから。


私と魂の暦と引き合わせてくれた「はりねずみの会」について

スイス・ドルナッハでオイリュトミーを学んでいらっしゃる花岡ご夫妻の「はりねずみの会」で、魂の暦を知りました。

はりねずみの会(花岡令奈さんのFacebook)
オイリュトミーのこと、シュタイナーのこと、日々考えていることや、感じたこと、などなど、FBのフィードではなかなか書けない、繊細なところや、深いところ、まだ結論には達していないけれど自分自身の最先端のところ等を投稿しています。
※入会ご希望の方は花岡令奈のFacebookへ直接ご連絡いただくか、私までご連絡ください♡

魂の暦とともに歩むにあたって、私が思う「魂の暦」についてまとめました。参考にした書籍の紹介もあります。

関連記事

  1. メール鑑定の感想

  2. 運命の鑑定

  3. 月読みアドバイス2018の感想 vol.2

  4. 柊からのラブレターの感想です♪

  5. 出生図鑑定の感想 Vol.3

  6. Mizueさんからの感想♡

  7. 月読みアドバイス2018の感想 vol.3

  8. 出生図鑑定の感想 Vol.2

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

テキストのコピーはできません。